
いままで食べた中では
この一品が
ダントツで美味い
でも
この一品だけで考えると
そんなに美味くはない |
ついに、闘病生活に別れを告げる日がやってきたようである。寝起きから快調。体温は36度台に下がっていた。振り返れば、けっして長くはない闘病生活だったけれど、思った以上のダメージだった。ここがウガンダじゃなかったら、少しは(無茶苦茶?)違っていただろう。
兎にも角にも、ここからウガンダの旅が始まるといっても過言ではないのだ。ただし、復活初日からの無理は禁物である。まずは、身近なところから少しずつ…(笑)。
というわけで、シャワーを浴びて、洗濯をする。気になっていたので、髪の毛の生え際の手入れなんかもしてみた(笑)。うん、そうとうに、イイ気分になってきたぞ!!!
この日、宿に1人の日本人がやってきた。名前はRYさん。更に、もう1人の日本人が…そうTaiさんである。トルコのイスタンブル以来の再会となった!!!
そんなわけで、当然に、この日は宴となったのであった。宴の最中に、Taiさん、「オレ、1回しか吐いたことないんですよ!」って言っていた。そうですか、そうなんですか、、、では、本日は、じっくり、ゆっくりと飲んでもらいましょう〜!!!
その結果、この日、Taiさんは、人生2回目の嘔吐を体験することになった(笑)!!!もちろん、1度も飲むことを強要はしてませんよ! |