サッカー
HOME
FIFA W杯 1938年大会 北中米予選
 

 
北アメリカ
 
   
  アメリカ                
  アメリカは、中央アメリカの優勝チームとプレーオフを行う。
 ↓
1937年10月、アルゼンチンが、FIFAに参加の要請を提出する。
 ↓
アルゼンチンの参加要請を受けて、1938年5月29日、アメリカと蘭領東インドが、大陸間プレーオフ1を行うと変更する。
 ↓
1938年4月、アメリカが、大会から撤退する。
 
 
 
中央アメリカ
 
   
  キューバ                
  コロンビア                
  コスタリカ                
  蘭領ギアナ(現:スリナム)                
  エルサルバドル                
  メキシコ                
  第1ラウンドは、コロンビア、キューバ、蘭領ギアナと、コスタリカ、エルサルバドル、メキシコの、2つのグループで行われ、勝者が決勝ラウンドに進む。
 ↓
中央アメリカの優勝チームは、アメリカとプレーオフを行う。
 ↓
1937年10月、アルゼンチンが、FIFAに参加の要請を提出する。
 ↓
アルゼンチンの参加要請を受けて、1938年5月29日、アルゼンチンと中央アメリカの優勝チームが、大陸間プレーオフ2を行うと変更する。
 ↓
1038年1月、メキシコは、アルゼンチンが遅れて参加したことに抗議して、大会から撤退する。
 ↓
蘭領ギアナが、大会から撤退する。
 ↓
第1ラウンドは、コロンビアとエルサルバドル、キューバとコスタリカが対戦することになる。
 ↓
コロンビア、コスタリカ、エルサルバドルが、大会から撤退する。
 ↓
キューバが、中央アメリカの優勝チームとなる。
 ↓
アルゼンチンは、協会とクラブ間の意見の相違により、大会から撤退する。
 
 

Produce by "Piccolo Posto a KAZUNO"
〜 鹿角の小さな場所 〜

Contact Information : "piccolo.posto.a.kazuno@gmail.com"
Since : Aug/2024