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御朱印アルバム
Album of "Red Ink Stamps"

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御朱印アルバム
Album of "Red Ink Stamps"
 

Information
 
関西圏の「限定御朱印」情報
 
 
 

2022 [兵庫]生田神社 銀行振込
2022年5月の御朱印申込(郵送)
2022 [兵庫]舞子六神社 現金書留
2022年5月の御朱印申込(郵送)
2022 [兵庫]脇浜神社 現金書留
2022年5月の御朱印申込(郵送)
2022 [兵庫]高砂神社 銀行振込
2022年5月の御朱印申込(郵送)
2022 [奈良]御霊神社 現金書留
2022年5月の御朱印申込(郵送)

2022 26 [兵庫]水堂須佐男神社
2022年4月の御朱印拝受(郵送)

2022 22 [京都]本光寺
2022年4月の御朱印拝受(郵送)
2022 22 [兵庫]高砂神社
2022年4月の御朱印拝受(郵送)

2022 19 [京都]相槌神社
2022年4月15日の御朱印拝受
(郵送後日押印)

2022 17 [京都]楊谷寺
2022年4月の御朱印拝受
2022 17 [京都]長岡天満宮
2022年春季&兼務社の御朱印拝受
2022 17 [京都]泰勝寺
2022年4月の御朱印拝受
2022 17 [京都]東福寺塔頭 正覚庵
2022年4月の御朱印拝受
2022 17 [京都]泉涌寺塔頭 新善光寺
2022年4月の御朱印拝受
2022 17 [京都]泉涌寺塔頭 即成院
2022年季節の御朱印拝受

2022 12 [京都]相槌神社
2022年4月1日の御朱印拝受
(郵送後日押印)

2022 11 [京都]八大神社
2022年4月の御朱印拝受(郵送)
2022 11 [京都]日體寺
2022年3月の御朱印拝受(郵送)
2022 11 [兵庫]脇浜神社
2022年4月の御朱印拝受(郵送)

 

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PICK UP
 

兵庫県尼崎市 水堂須佐男神社
 
 
京都府京都市 本光寺
 

兵庫県高砂市 高砂神社
 
 
京都府長岡京市 楊谷寺
 

京都府長岡京市 長岡天満宮
 
 
京都府八幡市 泰勝寺
 

京都府京都市 東福寺塔頭 正覚庵
 
 
京都府京都市 泉涌寺塔頭 新善光寺
 

京都府京都市 泉涌寺塔頭 即成院
 

京都府京都市 八大神社
 

京都府京都市 日體寺
 
 
兵庫県神戸市 脇浜神社
 

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更新情報

2022/5/1
Information更新

2022/4/27
兵庫県 尼崎市
水堂須佐男神社

2022/4/26
Information更新

2022/4/23
京都府 京都市
本光寺
兵庫県 高砂市
高砂神社

2022/4/22
Information更新

2022/4/19
Information更新

2022/4/18
京都府 長岡京市
楊谷寺
京都府 長岡京市
長岡天満宮
京都府 八幡市
泰勝寺
京都府 京都市
正覚庵
京都府 京都市
新善光寺
京都府 京都市
即成院

2022/4/17
Information更新

2022/4/12
Information更新
関西圏情報更新
京都府 京都市
八大神社
京都府 京都市
日體寺
兵庫県 神戸市
脇浜神社

2021/9/27
オリエント伯爵の世界旅
2011年12月

2021/6/13
サイトを暗号化
2011/12/1
サイトを作成

 
 2019(令和元)年に文化庁より発刊された『宗教年鑑』によると、2018(平成30)年12月31日現在の宗教法人数は、以下のようになっています。
  ・神道系     84,648法人
  ・仏教系     77,042法人
  ・キリスト教系  4,704法人
  ・諸教      14,271法人
 御朱印の授与は、一般的には、神道系と仏教系の宗教法人で行われています。ただし、全ての宗教法人で授与されるとは限りません。無人となっている宗教法人では物理的に不可能ですし、宗教的理由で授与を行っていない宗教法人もあります。
 また、宗派及び寺院によっては、「御朱印」ではなく、「御首題」の授与のみを行う場合もあります。更に、「御詠歌」と呼ばれる、仏教の教えを和歌や七五調・五七調にして曲をつけた巡礼歌があり、その文言の授与を行っている場合もあります。本サイトでは、複雑になりますので、「御朱印」で統一しています。不快に思われた方には、お詫びいたします。申し訳ございません。
 
 歴史的にみると、江戸時代初期には、御朱印は存在していたと考えられています。当時は、神仏習合が一般的であったものの、寺院に写経を納めた証として授与されたとする説が有力です。
 現在も、同様のスタイルを貫いている宗教法人があるものの、一定金額(300円が多い)を支払って授与される場合が一般的です。最近は、カラフルにデザインされたり、期間限定で授与されたり、見開きの大判サイズがあったりと、御朱印は多様化しています。
 
 いずれにしても、御朱印が、宗教活動の一環として授与されるものであることを考えると、単なるスタンプと考えることには違和感を覚えます。個人的には、現在では、参拝の証として授与されるのが、一般的な御朱印と考えています。
 しかし、現在では、Web授与という形式も見られます。それを否定する方もおられるかと思いますけれど、個人的には授与する宗教法人側が判断すべきことと考えます。ですから、宗教法人側がWeb授与を行うのであれば、それを否定する必要はないという立場です。実際、御朱印はWeb授与のみという宗教法人も存在します。
 
 これらのことから、きちんと参拝することを基本とし、Web授与にも柔軟に対応し、授与された御朱印を粗末に扱わないようにしています。

拝観の時期や時間や料金は、訪問時から変更している可能性があるため(ネット情報が実際と違っていた経験が何度かありました)、本サイトでは掲載していません。公式サイト等で確認してください。
御朱印授与の時期や時間や料金は、訪問時から変更している可能性があるため(ネット情報が実際と違っていた経験が何度かありました)、本サイトでは掲載していません。公式サイト等で確認してください。
御朱印だけではなく、文化財(建造物・特別名勝・名勝)についても掲載します。ですから、文化財のみの掲載ページもあります。
2020年8月以降から、本格的に御朱印をいただくようになりました。ですから、2020年8月以前に授与された御朱印の掲載ページは、境内地図や写真を省いたものとさせていただいております。もちろん、再訪した際には、掲載ページもリニューアルいたします。
Webで授与された御朱印の掲載ページは、文化財や境内地図や写真を省いたものとさせていただいております。もちろん、参拝した際には、掲載ページもリニューアルいたします。

 

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Contact Information 「orientearl…(以下)…yahoo.co.jp」
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